お知らせ
長期収載品の選定療養について
(医薬品の自己負担の新たな仕組みについて)
令和6年6月の診療報酬改定にて、令和6年10月より後発医薬品(ジェネリック医薬品)があるお薬で、
先発医薬品の処方を患者さんのご希望で選択された場合は、調剤薬局で特別の料金としてお支払いが発生します。
詳細は厚生労働省ホームページをご確認ください。
https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_39830.html
一般名処方加算について
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、
薬剤の成分をもとにした「一般名処方」を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたらスタッフまでご相談ください。
患者様へ
令和5年3月27日よりオンライン資格確認等システムを導入します
◆当院を受診した患者様に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行います。
◆当院は診療情報を取得・活用することにより、質の高い医療の提供に努めています。
◆正確な情報を取得・活用するため、マイナ保険証の利用にご協力をお願いいたします。
一般名処方加算について
現在、一部の医薬品について十分な供給が難しい状況が続いています。
当院では、後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を指定するのではなく、
薬剤の成分をもとにした「一般名処方」を行う場合があります。
一般名処方によって特定の医薬品の供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が提供しやすくなります。
一般名処方について、ご不明な点などがありましたらスタッフまでご相談ください。
医療DX推進体制整備加算について
当院は、医療DXを通じた質の高い診療提供を目指しております。
・診察室等においてオンライン資格確認等システムにより取得した診療情報等を活用して診療を行う体制を実施しています。
・マイナ保険証を推進する等、医療DXを通じて医療を提供できるよう取り組んでいます。
・電子処方箋の発行や電子カルテ共有サービス等の取組を実施していく予定です。(導入時期は未定)
会計方法の変更について
9月18日より、伊佐整形外科での会計が自動精算機へ変更となりました。
会計の際は、受付スタッフが自動精算機の使用方法はお教えいたしますので、質問等有れば気軽にお問合せ下さい。
なお、従来の窓口での会計も併用できますので、希望の方はお申し付けください。


